▲[23:42:49] | |
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2007年08月27日
今日はFXでなく、株です。
ライトオン:純資産倍率約1倍
秀英予備校:純資産倍率約0.3倍
両方とも利益率は減っているものの、しっかり利益を出しているところが気に入って買いました。
ライトオンは購入値の2倍になったので一度手放したのですが、久しぶりに見てみたら以前の購入値よりも下がっている…しかも黒字、ということで購入。
秀英予備校は純資産倍率が0.3倍と私としてはありえない水準なので購入してみました。
そんなに競争が厳しいのか?
解散価値はもっと低いかも知れませんが、日本の株式はやはり安値に放置されているのではないかと思ってしまいます。
▲[22:17:28] | 株式 |
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2006年07月20日
ジャパンプロセルから、グローバリーの株式端数処分代金が振り込まれてました。54,805円なり。
税金は3,616円差し引かれてました。
2万円ほどの利益でしたとさ。
▲[22:08:25] | 株式 |
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2006年06月13日
その昔、グローバリーという、悪徳の名で知られる、先物業者がおりました。
その悪名は業界内にとどまらず、裁判沙汰になるなど、勇名をはせておりました。
最近では、野口みずきさんが、グローバリーの看板を背負って、金メダルまで取ってしまい、ますます発展してしまうのかと思われていた今日この頃でした。
株を買おうにも1株30万円位になってしまってはとても手が出るものではありませんでした。
そこに金融庁が先物の業務停止命令を2連チャン(3連チャンだったかな?)で食らわしてきましたので、あえなくグローバリーは先物から撤退。
ほどなく株価は大暴落して、私が買った時は3万円程度でした。
株主優待で1/10オンスの純金メダルをくれることを明らかにしていましたので、結果としてこれ以上はあまり下がりませんでした。
仮に解散したとしても、3万円以上はあるという目算もありました。
このグローバリー、どうなったかと申しますと、実質オーナーの経営会社であるジャパンプロセルの子会社となりました。
交換比率は1,000株:0.00006315株という、とても低い比率で、1株に満たない株は、現金で精算されることになりました。
オーナーとしては、グローバリーの現有株主を排除し、なおかつ、グローバリーの資産を割安で取得することに成功したのですから、満足していることでしょう。
私としても、5.8万円で精算していただいて、まあ満足です。
金貨(0.6万円)ももらえましたし。
しかしこれは、先物委託者の涙と、高値で買った株主の涙が結晶となったものなのです。
このことを忘れないようにしたいと思います。
▲[20:59:37] | 株式 |
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2006年03月11日
私は、基本的には株式よりもFXの方がいいと思っています。
株式投資は、「現物」は効率が悪く、「信用」は利子を取られるからです。
ただし、日経平均だけは、証拠金だけで取引が完結できるため、システムが商品先物やFXと似通っています。
日経平均が15,000台まで下げたら、買おうかと思っています。
出来れば、15,000台の前半まで落ちていただくとありがたいです。そんなに下げませんかね。
NYダウ工業株やNASDAQ指数は上昇してしまいましたので、私の期待に反して、月曜日の日経平均は上がりそうな感じがします。
日本の量的金融緩和の解除も、為替相場と同様に、日経平均に大きく作用すると思われます。
一時的に長期金利が少し上昇するのは、私としてはOKですので、日経平均の相場様、それを材料に下げてください。
▲[17:29:34] | 株式 |
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